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遠近両用めがね

遠近両用レンズ

眼鏡をかけている人ならば、最近眼鏡をかけたままだと近くが見づらい・・・
眼鏡をかけてない人でも、本を読もうとするとピントが合わない・・・

この状態は、簡単に言うと老視です。
この老視の始まりには個人差がありますが、大体の方が30代後半から40代後半にかけて、徐々に気づくようになります。

加齢により、近くを見ようとする目のピント調整が上手くいかなくなり、いわゆる老眼鏡が必要になってきます。
老視が始まると60歳位までの間で度数の変動が大きいと言われており、定期的な視力測定、その時のご自身の視力に合ったリーディンググラス(老眼鏡)をかけることをお勧めしますが、つけたり外したりが結構面倒だったりします。
とくに普段眼鏡をかけている方は、とくに煩わしく思われると思います
だから、遠近両用レンズがオススメです

多焦点レンズの種類別特徴

「多焦点レンズ」は主に40代以降の方向けに、一つのメガネで掛け替えすることなく遠くと近くを見られるようにしたメガネレンズです。
いわゆる「遠近両用」と呼ばれているレンズはこの種類で、めがねキャットでは累進屈折力レンズ(常用タイプ)をオススメしています

このレンズは境目がなく、遠くの景色から手元まで殆どすべての距離をカバーすることの出来る便利なレンズです。
ただし1枚のレンズにたくさんの度数が入る設計なので、周辺に歪んで見づらい部分が出来てしまうため、慣れるまで
違和感を感じる方もいらっしゃいます。最近の多焦点レンズは、ほとんどこのタイプになっています。

設計 薄さ オプション追加料金
球面(1.56) ★★ ¥7,700
薄型非球面(1.67) ★★★★ ¥9,900

遠近両用にカラーを入れる場合は+¥3,300で作成できます。

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